スマートボードで高効率会議



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悪い会議の特徴

企業では、重要な内容は会議で決めます。しかし、無駄な会議をしている企業が多くあります。無駄な会議は業務効率も悪くなってしまうので、早急な解決が必要になるでしょう。こちらでは、悪い会議の特徴をご紹介していますので、これらに当てはまっていないかチェックしてみてください。

無駄に長い会議

会議の目的がはっきりとせず何も決まらないまま、ただ時間だけが過ぎていくような会議は時間の無駄です。会議の本来の目的は、参加者が議論をし、組織として一つの結論をつけることにあります。しかし、こういったダラダラとした会議では何一つ結論を見つけることはできず、参加者にとっても迷惑でしかありません。

資料が多い会議

会議では資料を見ながら話を進めることがあります。この資料があまりにも多すぎると報告を読み上げるだけで終わってしまうので、資料は最小限に抑えましょう。また、資料を減らすためということで、口頭で長々と説明してしまうのもいけません。口頭だけでは内容をきちんと把握することが難しくなりますし、大事なことが伝わりません。

全員の意見を求めない会議

権力のある人の発言を優先にし、強引に話を進めるのは良くない会議です。また、司会者のリードが上手くいかず、最小限の意見だけで結論を出してしまう会議も有意義な会議とは言えないでしょう。会議では、参加者全員の意見が大事になっているので、時折指名して意見を聞くことも必要になります。

会議を有意義なものにするために、スマートボードの導入を検討してみてはいかがでしょうか。スマートボードの専門店である弊社では、企業向けのスマートボードを取り扱っております。スマートボード会議では、スマートボード上で様々なアイデアを可視化し、それに基づく大切な議論と結論をも可視化します。効率的に問題解決のための協動作業をサポートすることが可能です。

また、ビデオアダプターをつけることで16個までディスプレイを拡張することができ、ホワイトボードの複数のページを同時に参照しながら会議を進行させることができます。そのため、会議を有意義に進めることができるでしょう。他にも、弊社ではe-ラーニングシステム導入のサポートもしておりますので、お気軽にご相談ください。